2016年1月8日金曜日

法人解散届を県税事務所に出してきた - 8日目

平成28年1月7日

西神戸県税事務所へ行って
法人解散届を出してきた。


書き方は担当者さんが
丁寧に教えてくれるので
書き方がわからなくても大丈夫。



法人県民税に関する
書類の書き方も教えてくれます。

税務署に提出した
法人税の申告書を持って行くと
県税事務所の担当の方が
より丁寧に教えてくれます。

2016年1月7日木曜日

解散届を市役所に出してきた - 7日目

平成28年1月6日

神戸市役所
主税部課税企画課へ行って
解散届を提出してきた。


書き方は担当してくれた方が
丁寧に教えて下さいました。



そして、法人市民税を
納付するための書類作成も
丁寧に教えて下さいました。


税務署に提出した
法人税の申告書の写しを
市役所に持って行くと
担当してくれる方が
親切に教えてくれるので
持って行ったほうが良いと思う。

2015年12月25日金曜日

法人税の申告書を提出した - 6日目

法人を解散する場合でも
法人税の申告書を
提出する必要があります。

自分の会社の場合ですが
26年11月1日から
27年10月31日までの
法人税申告書と

27年11月1日から
27年12月15日までの
法人税申告書を提出しました。


事業年度分の確定申告書




所得の金額の計算に関する明細書




利益積立金額及び
資本金等の額の計算に関する明細書




租税公課の
納付状況等に関する明細書




欠損金又は災害損失金の
損金算入に関する明細書

決算報告書 書き方 - 6日目

決算報告書で必要なのは
貸借対照表と損益計算書の2つ。


解散日(登記された日付)が12月15日で
締めが27年10月31日なので

26年11月1日から
27年10月31日までの決算報告書と

27年11月1日から
27年12月15日までの
決算報告書を提出しました。




自分の場合ですが
税務署に
『法人税の申告の相談と
決算報告書のことで相談したいです』
と事前に電話をして
法人担当の人に繋いでもらいました。

そして、相談予約をしてから
税務署へ行って決算報告書の書き方と
法人税の申告書の書き方を
教えてもらいました。

書き方がマジ分からん!!
という場合は
まずは税務署へ相談するのが
一番だと思います。

2015年12月22日火曜日

異動届書の書き方 - 5日目

日付:提出日付を記入
提出法人:単体法人にチェック

法人等の名称:会社名を記入
事務所の所在地:会社の住所を記入
納税地:同上と記入

代表者氏名:自分の名前を記入し実印を押す
代表者住所:自分の住所を記入



異動事項等:解散と記入
異動年月日(登記年月日):解散の登記年月日を記入
(※法務局で先に登記事項証明書を発行しておく)

こちらの記事を参照
登記事項証明書を発行してきた - 4日目




異動届書の全体図

2015年12月18日金曜日

合同会社清算結了登記申請書をもらってきた - 4日目

合同会社清算結了登記申請書の他に
  • 収入印紙貼付台紙
  • 清算結了承認書
  • 計算書
をセットでもらってきた。
(ホッチキスで束ねてある)


合同会社清算結了登記申請書



収入印紙貼付台紙



清算結了承認書



計算書

登記事項証明書を発行してきた - 4日目

合同会社解散・清算人選任登記申請書
同意書
就任承諾書
印鑑(改印)届書

を法務局に提出すると
受付票を発行してもらえる。



完了予定日以降に法務局の
会社・法人証明書要約書受付・交付
窓口に、受付票を持って行くと



登記事項証明書交付申請書
を、受け取ることができるので
必要項目を記入する。


記入をする欄は
  • 窓口に来られた人(申請人)の住所と名前
  • 会社の名前
  • 会社の住所
  • 履歴事項証明書にチェック
  • 証明書発行枚数
の6箇所



申請書を窓口に提出すると
履歴事項全部証明書
(登記事項証明書)
発行してもらえる。